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スローに働いて、スローに遣う

労働から活動へ、消費から生産へ、利益から恩恵へ

マネー共に生きる9 必然的に現れた金融経済とパーマカルチャー 

必然的に現れた金融経済 2000年代は外資系投資銀行が就職先として超人気の時代でした。 ※世代的にドンプシャだった私ですが、「GS?何それガソリンスタンド?」というレベルの大学生でした。勿論GS=ゴールドマンサーーーーックスです。

マネーと共に生きる その6 あなたはビル・ゲイツと同額の資産を持ちたいか?

億万長者になった自分をシュミレーションできるドキュメンタリー NHKスペシャル 富の攻防

マネーと共に生きる その5 時代にそぐわない『豊かさ』にしがみつくことは苦しみでしかない

前回紹介した、消費しつくして自滅するアメリカ人から数年後の世界です。 オレゴン州ポートランドの中流家庭がある日貧困層へ 『アメリカ冬の時代〜転落する中産階級 前編』 アメリカ冬の時代〜転落する中産階級 後編 2013年のドキュメンタリーです。 生活困…

マネーと共に生きる その4 豊かさと消費の関係性 

豊かさと消費は比例するものなのか 消費を美徳とするアメリカ人のドキュメンタリーを見てその疑問が感じました。 大量にひっきりなしに消費する彼らは、幸福にも文化的にも見えない。 『個人破産・アメリカ経済がおかしい』 リーマンショックの直前、2000年…